<播磨風土記の里を歩く会の皆さん>
「告」!! 8月30日の美作国後山集落探訪でお願い!!
残暑は厳しいですが、台風が3基日本を窺っています。
秋の訪れの気配かも知れません。当日も午後に、山里は
にわか雨が予想されます。折りたたみ🌂🌂持参あれ!
水筒にお茶など持参ください! 、保健証の写し持参
すれば、安心弁です。姫路駅南 8時00分発です。atomu
道仙寺 女人堂
兵庫県には五国(播磨、但馬、丹波、摂津、淡路)があると言う。それぞれにおらが国人だと言い、各国の祭礼が際立って違う。言葉使いも少しは違うが同じ県民、話は分かる。 兵庫県を駆けて60年余。平成の大合併前は91市町があったが現在は40市町になり、未だに旧町名が出ると所属、市町名でウロウロしてしまう。 我が兵庫は日本海から太平洋(瀬戸内海含む)を擁し、古代から文物が往来する国であった。明治には神戸開港があり、新しい文物が輸入され、ハイカラ神戸の名を上げ、大阪、京都に無い文化を築き今日に至るので、大阪や京都に媚びることなく、五国輝く兵庫文化を構築しよう。 なぜ、隣国八国を巡るかは、備前、備中、因幡、伯耆、丹波、丹後、河内国などの国府、国分寺、他などと兵庫県と『播磨風土記』を対峙させている。専門的な事は各自の勉強にゆだね、一人で行けない史蹟などを案内している。古代だけでなく近代化遺産、自然遺産、世界遺産などにも出かけ、300回を超える例会をこなし、来春20周年を迎え記念パーティーを考えている。atomu
北条鉄道北条口駅 北条鉄道、田原駅 北条鉄道,網引駅 JR加古川線,小野町駅 新装なった加古川畔の見土呂植物園へ出かけた。温室の展示物がエコーになって、手の掛からない植物、身近なのが増え持ち帰っても育てやすいのになり、気楽に家族で無料で見学できる様になって、喫茶とドームが繋がり...
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